コウの日記

波乱に満ちない平々凡々な日常をただ記述してゆくだけのブログです。

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ゲームが、忙しい。

 GBA「悪魔城ドラキュラ-Circle of the moon-」
 GBA「ファイナルファンタジーⅠ・Ⅱ」
 GC「ソウルキャリバーⅡ」

 この3本を、ほぼ平行してプレイしている。

 ドラキュラは、以前クリアしているので今回はマジシャンモードで。体力的に劣っているものの、魔法関係のステータスが高くなっている。こちらはもうすぐ終わりそうだが、終わったら今度はファイターモードでも遊んでみたいなと思っていたりする。

 ファイナルファンタジーは、現在Ⅰの方を。戦士・シーフ・白黒魔術師という超オーソドックスな編成だ。クラスチェンジしたあたりまで進んでいる。

 ソウルキャリバーⅡは、やはりリンクが参戦するGC版がダントツだろう。PS2版の平八なんて、あまりにも安直だと思う。
 で、ウェポンマスターモードをプレイしている。使用キャラクターはキリク。リンクは使ったことがない。まだ。


 先日衝動買いした故の強行プレイなのだが、こういうのもたまには面白い。
 ゲームを買うのを我慢していると、あるときに大量に買ってしまうものなのだな。   

テーマ:ゲーム - ジャンル:ゲーム

  1. 2008/02/12(火) 23:48:54|
  2. ゲームのこと
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真・三国無双4

 真・三国無双4。
 以前、知り合いに借りて遊んだのだが、わりと安くなっていたので自ら購入、プレイしている。
 ほぼ一通りの武将を使ってみてはいるのだが、女性キャラクターに関してはあまり使い込んでいない。一応、メイン使用キャラクターは魏延だ。

 妹と遊んだとき。牛金という武将が敵として登場したとき、あろうことか妹は、
「あれ?あいつ年金?」
「ぶっ!!」
 年金なんて名前の武将は居ねーよ!「わしが来たからには老後も安心じゃ!」とか言うのかよ!

 物を知らないというのは、決して悪いことばかりではないのかもしれない。

テーマ:真・三国無双シリーズ - ジャンル:ゲーム

  1. 2008/02/24(日) 02:10:26|
  2. ゲームのこと
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ファイナルファンタジーⅡ

 GBA「ファイナルファンタジーⅠ.Ⅱ」。
 Ⅰは終了、Ⅱも本編終了。現在、Ⅱの追加シナリオ「Soul of Re-birth」をプレイ中だ。
 本編で命を落としたミンウ・スコット・ヨーゼフ・リチャードの4人がパーティーを組み、謎の世界を探索するという内容。
 死後の世界を扱っているにしては宿で回復するし、ケアルでダメージを受けず普通に回復することから、メンバーはアンデッドという扱いではないようだ。彼らが行動する舞台は、だから「謎の世界」と表記した。

 Ⅱのシステムはキャラクターの成長にその特徴があるのだが、だからといって好きなように能力を伸ばせるわけではない。
 特に素早さのパラメーターは装備によるコントロールが必要で、プレイヤーの好みで装備を決めると素早さが上がりづらく、苦戦を免れない。自由を標榜しているわりに結構不自由で、そこが不満。
 それと攻撃魔法の威力が弱い。魔法しか効かない敵も存在しており、それにより攻撃魔法も使い込まざるを得ず、これまた不自由だ。
 効果が被っている魔法が存在する。シェルとウォール。バーサクとオーラ。どちらのほうが効率がよいのかはっきりせず、仕方がないので適当に使っている。バーサクとオーラではバーサクのほうが強いようだ。
 本作のようにキャラクターが固定のRPGでは普通にレベル制にしたほうがよいように思う。
 ちなみに私は、パーティーアタックは使っていない。

 「S・O・R」においてようやくキャラクターの効率的な育成法がわかってきた。本編でわかっていればな。と思ったのだが仕方がない。
 4人の活躍が本編にどのような影響を与えていたのか。それは後のお楽しみということで、今はブラックドラゴンを狩って装備品集めに熱中しているところだ。


 追記はWeb拍手のレスです。 
[ファイナルファンタジーⅡ]の続きを読む

テーマ:ファイナルファンタジー全般(11除く) - ジャンル:ゲーム

  1. 2008/03/17(月) 00:17:16|
  2. ゲームのこと
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鉄拳5

 妹(17)と対戦。
 妹はキング、ニーナ、アンナを使い、私はロウとフェンとを使った。

 4勝23敗。数字だけ見れば惨敗のようだが、内容も惨敗だ。
 今日のメインはフェンだったのだが、実戦で使ってみると癖が強く、コマンドもろくすっぽ知らないため、為す術なく敗れた。
 とはいえ、対戦を重ねるにつれキャラクターの癖を掴んでゆき、徐々に優勢になってゆく。
 よし、ここから破竹の逆転劇を見せ
「今日はここまで。」

 妹の終了宣言により、星を取り返すことが出来ずに終わった。

テーマ:格闘ゲーム - ジャンル:ゲーム

  1. 2008/04/04(金) 23:50:00|
  2. ゲームのこと
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モンスターワールドコンプリートコレクション

 PS2のセガエイジスシリーズVol.29。

 ワンダーボーイ・モンスターランド・モンスターレア・ドラゴンの罠・モンスターワールドⅢ・モンスターワールドⅣの6タイトルが一本にまとまっており、かなりお買い得な品である。作品によって機種によるバージョンも選択できるという芸の細かさは流石である。

 実は私は、これらの作品に関する思い出というのはほとんど無い。リアルタイムでプレイしたのはモンスターランドくらいなものである。PCエンジン版で「ビックリマンワールド」というタイトルだったことはよく覚えている。
 とはいえこれも友達の家で少し触った程度だ。
 FC版「高橋名人の冒険島」もプレイしたことはなく、今回が初対面である。

 新品で買って知り合いの家に持っていって一通り少しずつプレイしたのだが、どの作品もよく出来ており、面白い。

 ワンダーボーイ。
 横スクロールタイプのジャンプアクション。
 タマゴを割ってアイテムを入手するというのは一風変わっているが、武器の投擲とスピードアップとが同じボタンに割り振られており、スーパーマリオを彷彿とさせる。
 ゲームの作りとしては、スケボーの存在が示すように、スピーディーに流れるように進行してゆくプレイスタイルを意図しているようで、この辺りは後のソニックシリーズに受け継がれているのかもしれない。
 某課長もFC版で大変苦労されたようで、私が腰を入れて攻略しようとしたらどれ程の労力を費やすことになるかわかったものではない。
 ここは収録されているスーパープレイを見て満足することにしようか。

 以降の作品についても、明日以降で述べてみることにしたい。


 

テーマ:ゲーム - ジャンル:ゲーム

  1. 2008/04/08(火) 02:22:22|
  2. ゲームのこと
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コウヘヤの管理者。
ゲームと読書を好む。
格闘スタイルは双截拳で、右利きのサウスポー。
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