コウの日記

波乱に満ちない平々凡々な日常をただ記述してゆくだけのブログです。

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ファイナルファンタジーⅥ

 魔道研究所に潜入した戦士達はシドの手引きによって囚われの幻獣達の協力を得る。それはつまり自ら魔石化して命を絶つということなのだが、とりあえずは当初の目的を達した。
 脱出の際、ケフカの陰謀によってセリスが離脱。 
 帝国は魔道の力を取り出せなくなった。叩くのは今である。リターナー軍と、もう一つ、幻獣たちの勢力によって帝国首都ベクタへ挟み撃ちを敢行するという作戦が提案された。
 意識を取り戻したばかりのティナに、早速重要な役目が負わされた。幻獣と人との子である彼女は、幻獣との交渉を引き受ける。
 閉ざされた封魔壁へ赴いた戦士達は、幻獣たちの暴走を目の当たりにする。彼らはまず、帝国首都ベクタを単独で壊滅させた。
 ベクタへ足を運んでみると、皇帝ガストラが和平交渉を結びたいと申し入れてきた。交渉自体はスムーズに進み、占領地域からの撤兵など成果は大きい。一方ケフカはドマ城での大量毒殺の罪で投獄されていた。
 だが、本当に皇帝は心を入れ替えたのだろうか?疑いの晴れぬまま、ティナとロックとはレオ将軍とともに幻獣が飛び去った地へ向かうことになる。
 船には、レオ将軍のほかにシャドウ、セリスの姿もあった。セリスの真意を測りかねたロックは、そのことよりも船酔いに悩まされていた。

 ‥‥というところまで、進めた。こうして書いているとシナリオの復習になって便利である。疲れるけれど。


 途中、幻獣マディンを操作したことやモグを仲間にしたことなどは割愛した。ふむ、モグの踊りというのはⅤの地形コマンドのようだ。過去に戦った地形の効果を自在に使えるところは便利だが、しょっちゅうつまづくのは勘弁してもらいたいところだ。
 

テーマ:ファイナルファンタジー全般(11除く) - ジャンル:ゲーム

  1. 2008/06/22(日) 22:07:05|
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