コウの日記

波乱に満ちない平々凡々な日常をただ記述してゆくだけのブログです。

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ウィザードリィ外伝3

 何かの洞窟は、これからは「南の洞窟」と呼ぶこととする。
 城の衛兵がそのように言っていたからだ。

 その南の洞窟の探索は遅々として進まない。
 今は、B5Fの一部まで描き上げたマップを見て思案しているところである。
 オイルを使って錆びた扉を開いたものの、その先も行き止まりとかどうしろというのか。
 我々の行く手を阻んでいるのは、金の扉。金の鍵とかが必要であるらしい。

 ちなみにオイルはキーアイテムの一つで、やはりダンジョンで発見したものだ。
 普通に街で売っていても良さそうなものだが。

 本作では街から出た数歩先に、進捗に応じて内容が変わるヒントを記した看板が存在する。
「メダルを三つ集めろ」
 商店主の情報でも同じようなことを言っていたが、どこかに金のメダルがあるに違いない。

 盗賊が転職したてでまだレベルが低いこともあって、B3F以降、隠し扉の発見はほぼ全て自分の勘によるものだ。
 まだまだ探索が足りないらしいので、マップとにらめっこしながら探索を進めてゆこう。

 バルキリーL15
 サムライL14
 サムライL12
 ビショップL13
 魔術師L12
 盗賊L12

 南の洞窟の深い階層では、店売りよりも高性能な装備をぼつぼつ入手し始めている。
 装備の充実も楽しみの一つである。
 
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  1. 2015/06/21(日) 21:25:00|
  2. ゲームのこと
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ウィザードリィ外伝3

 なかなかキャラクターのレベルが上がらない。
 本来、核となるメンバー3・4人は転職せず高レベルを目指すのが妥当である。
 一方私のやり方はてんでバラバラに転職しまくるというもので、計画性もなにもあったものではない。
 一番の弊害は、魔法の使用数が少ないこと。
 一度の探索における持続時間がどうしても短くなってしまう。

 もちろんそれでも利点は多い。
 最終的には多くの魔法を使えるパーティーを組めること。
 控えのメンバーにある程度のレベルがあるため、メインパーティーに万が一のことがあっても救出が可能であること。

 あれ、二つしかないや。
 量より質とよく言うし、これらの利点は大きなものである。


 現在は、何かの洞窟を探索している。
 何かの洞窟とはなにかというと、よくわからない。
 ダンジョンの名前が文字で示されないからだ。
 地下6階層まであり、今はB2F~B4Fを行き来している。
 これまでに見つけた銅と銀のメダルを用いて扉の開閉を制御するのだが、仕組みがまだよくわかっていない。
 マップを埋めていけばまた道は開かれるであろう。
 と、楽観視している。

 と、今日は魔術師→錬金術師からの盗賊をつくった。
 魔法が使える盗賊はなかなかに便利な存在だ。
 これまでの盗賊を控えに回し、新たにL1魔術師を加入させよう。コイツはいずれロードに転職予定。

 バルキリーL14
 サムライL13
 サムライL11
 ビショップL10
 盗賊L1
 魔術師L1

 さしあたって、このメンバーで最後まで行くつもりである。

 
 
  1. 2015/06/14(日) 22:20:12|
  2. ゲームのこと
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Author:コウヘヤ管理者
コウヘヤの管理者。
ゲームと読書を好む。
格闘スタイルは双截拳で、右利きのサウスポー。
なんつて。

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