コウの日記

波乱に満ちない平々凡々な日常をただ記述してゆくだけのブログです。

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雷電3

 よし、EASYをクリア。
 などと落ち着ける状況ではないのだ。
「オーイェー!ファッキューメーンフロムニューヨークユーエスエーイ!」
 とか絶叫したい気分である。

 だが私とて大人の男である。この程度で騒ぐのはみっともないとわかっている。

 少なくとも今回のクリアは多分に運というか奇跡の要素が多く含まれており、謎避けで生き残るという局面が幾つもあった。当たり判定の縮小に感謝である。

 実力が充分とは言いがたいが、今度こそNORMAL難度に挑戦である。

 EASYからの難度上昇率は大して大きくもないのだろうが、それでもかなりの歯ごたえである。今のところ5面到達がやっと。

 高速の敵弾群を避けるのがとにかく楽しい。 

 中型機の爆発に紛れて襲い掛かる敵弾にやられることが多く、今後は特に注意したい。 
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テーマ:シューティングゲーム - ジャンル:ゲーム

  1. 2012/04/15(日) 04:44:17|
  2. ゲームのこと
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雷電3

 まだEASYをクリアできない。
 が、確実に前進している。極めてゆっくりだけれど。

 ようやく本作の面白さが本当の意味でわかってきたような気がする。
 到達ステージは良くて6面、奇跡が起きれば最終の7面。

 攻略サイトを参照しながらの攻略だが、それでも良いのだ。攻略法通りに操作すること自体が難しいのだから。そして結局のところ、最後は自分なりの攻略に落ち着くというか、自分のスタイルを確立せねば最後まで行けるものではないのだと思う。

 切り返す時が多いのだが、自分から敵弾に突っ込んでしまう時がある。被弾する前に移動を止める。このあたりが今後の課題だろう。

 今週は遅番で、ゆえに遊べるのは深夜。音量を絞ってのプレイだが、今夜も楽しもう。

テーマ:シューティングゲーム - ジャンル:ゲーム

  1. 2012/04/12(木) 03:26:41|
  2. ゲームのこと
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メタルマックス3

 最後の舞台、ネツィブ・メラハ。
 高さ、広さ、複雑さそして敵の強さを併せもつ手強い塔である。

 未だにここで悪戦苦闘しており、主人公のLVが99になってしまった。これはとてつもなく恥ずかしいことではないだろうか。
 DQにおいて鍵を見つけることができずにアバカムを覚えてしまったような、そんな不甲斐なさだ。
 様々なクラスのキャラクターを育成していると、パーティーから外すことの出来ない主人公のレベルは必然的に高くなってしまう。今回の言い訳はこれでいこう。

 建物内部と外周の通路を回りながら八角柱の塔を上り下りし、途中では賞金首のAH666バズズを撃破。
 幸いここはドッグシステムに登録されるので消耗したらすぐに帰還できる。とはいえ生身で行動することが多く、戦車まで戻るのに苦労する。

 この塔は、エレベーターシャフトを軸にして各階を回転させることが出来る。それぞれの階をどのように回転させるかは、物覚えが悪いスタッフが落としたと思しきメモ書きに記されている。しかし、それを上からか下からなのかどちらから当てはめてゆくべきなのか、判らない。
 回転装置の前には冷血党クランのナンバー1オルガ・モードとの一戦があった。
 女だてらに、かのオーロックより上の存在。さぞ強いのかと思ったら、そうでもなかった。レベルを上げすぎたか。いや、組織の地位を決定するものは単純な強さだけではないということだろう。

 塔を適当に回転させたら、エレベーターで上昇させたままの戦車を取りに行けなくなった。何とかすれば何とかなるだろうが、プレイヤーたる私が疲れたのでエルルースまで戻ってセーブした。余計疲れたような気がする。


 次回にはクリア報告の記事が書けるだろう。  

テーマ:ニンテンドーDS - ジャンル:ゲーム

  1. 2012/04/11(水) 03:17:32|
  2. ゲームのこと
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雷電3

 メタルマックス3のラストダンジョン(だと思う)は攻略に時間がかかりそうだったので、その合間にちょっと雷電3でも遊ぼう。
 と思ったら、最近コレばかりしている。

 ある程度敵弾を破壊できるVERY EASYでのクリアはさすがに安定しているのでその上のEASYで遊んでいるのだが、やはり厳しい。それでも時折5ボスの顔を拝むことができるので進歩したというべきであろう。

 安全に進むためには、
 パワー最高の時はパワーアップアイテムに固執しない。
 復活時、パワーアップアイテム取得の際はボムを惜しまない。

 以前のシリーズに比べてパワーアップ格段にが容易になったとはいえ、時間で変化するアイテムを最適なタイミングで取得するのは難しい。
 死因の大半がパワーアップ絡みなので今後はこれに気をつけねばなるまい。

 気をつけててもやはりよく死ぬけど、進めなくてムシャクシャしたときは難度を下げて遊ぶと爽快だ。
 敵機の爆発音が気持ち良いからだ。

 気のせいかもしれないが、最近攻略の糸口を掴んだような気がする。と思われる。かも知れない。らしい。と言っても良いのではないか。

テーマ:シューティングゲーム - ジャンル:ゲーム

  1. 2012/04/04(水) 23:40:04|
  2. ゲームのこと
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コウヘヤの管理者。
ゲームと読書を好む。
格闘スタイルは双截拳で、右利きのサウスポー。
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