コウの日記

波乱に満ちない平々凡々な日常をただ記述してゆくだけのブログです。

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雷電伝説

 所用で久喜市というところに出かけ、その帰り道でゲーム屋に立ち寄った。もちろん初めての店である。そこでSFCのソフトを3本購入した。

 雷電伝説
 Rtype3
 ラッシングビート修羅

 今日はこのうち雷電伝説を遊んでみた。初代雷電の移植作である。先立ってネットで評判のほどを参照してみたのだが、これがすこぶる悪い。ホーミングミサイルが妙に強いということを踏まえ、早速プレイ。

 まず感じたのは、動きがぎこちないということ。
 最初から強いこともあり、ホーミングミサイルのパワーアップの上昇がわかりづらい。
 戦車からの弾が砲塔の向きと合っていない。
 地上物が格納庫の中であっても破壊できる。
 6面に地形がなく、全編宇宙空間である。
 7ボスが2ボスと同じであること。
 ボス破壊時、自機が強制的に画面中央に移動するが、その際に残った敵弾に当たる事がある。

 オリジナルとの違いは仕方ないとして、最後の1項はちょっと酷い。ゲームとして致命的というか、もはや欠陥である。何とかならなかったものか。
   
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  1. 2009/01/30(金) 19:12:00|
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キャッスルヴァニア 白夜の協奏曲

 少し進んだ。

 先へ進むための能力を入手して、マップを見ながらそれまで通過できなかったところを探しているのだが見つからずにいる。
 ここはハイジャンプが必要なところだったとか、ここは鍵が必要なところだったとか。訪れるたびに相変わらず通過できないことを確認するのみである。
 本作ではマップが表裏二重になっており、ワープポイントのネットワークも意外と複雑だったりしてただの移動が思いのほか困難である。

 以前遊んだときはもう少しスムーズに進んだように思うのだが。

テーマ:懐かしのゲーム - ジャンル:ゲーム

  1. 2009/01/24(土) 23:56:33|
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キャッスルヴァニア 白夜の協奏曲

 PS版悪魔城ドラキュラX月下の夜想曲を終えて現在、GBAのシリーズを片っ端からプレイしている。
 
まずは暁月の円舞曲。主人公がベルモンドでなく、よって武器も鞭に限定されない。敵のソウルを吸収して攻撃や防御に転ずることができ、様々な敵のソウルを使ってみるだけでも楽しい。

 それで今プレイ中なのが白夜の協奏曲。主人公はジュスト・ベルモンドで、武器は鞭に限定される。この作品の特徴としては、2段ジャンプ取得前でも踏破できる範囲が広く、思わぬ強敵にあっさり返り討ちに遭ったりして、楽しい。
 こちらは短剣・斧・十字架などサブウェポンに炎・氷・電撃などの属性を付加していろいろな効果をもたせることが出来る。サブウェポンの位置が決まっていてすぐに切り替えができないのは困ったものだが、まあ、手持ちの装備でうまく戦ってゆく醍醐味もあるし。

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  1. 2009/01/23(金) 23:57:41|
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悪魔城ドラキュラX月下の夜想曲

 最近、コレにハマっていた。
 ドラキュラのARPGシリーズ第一弾だけあって未成熟な部分がないわけではないが、完成度はかなりのものである。
 かなり時間がかかったが、それは「妖刀むらまさ」を鍛えていたからだ。敵の返り血を浴びることでパワーアップしてゆくこの武器、通常の最強武器の攻撃力99に対し、100を越えることができるのだ。
 攻撃力が上がるごとに浴びるべき返り血の数も増えてゆき、その作業は苦痛であったが、210くらいまで上げた。かなり強い。
 だが、その後に「ヴァルマンウェ」を入手したとき、あっさりこれに持ち替えてしまった。「妖刀むらまさ」に比べ遥かに攻撃力が劣るものの一振りで4回攻撃を行ううえ、立ち止まらずに攻撃できる。
 私が鍛えた「妖刀むらまさ」はもはやお役御免である。攻撃力500くらいまで鍛えないと「ヴァルマンウェ」の使い勝手には及ばなさそうだ。

 武器といえば、本作では回復アイテムも武器コーナーに並んでいる。右手か左手に装備してメニュー画面を解除し、攻撃ボタンで使用するのだ。超面倒である。ポーション類でない食物アイテムにいたっては装備→攻撃(投擲)→取得(回復)という煩雑作業を強いられる。
 幸い本作ではお手軽回復手段がいくつも用意されているため、食物アイテムを使うことはほとんど無い。だが装備画面に食物アイテムと武器と盾とがごちゃ混ぜに並んでいるのは何とかならないものか、といつも思う。
 場面に応じた武器の選択、これがやりづらいのは痛い。

 欠点といえばこんなところだろうか。使い魔育成も楽しく、時間を忘れて楽しめる良作であった。

テーマ:懐かしのゲーム - ジャンル:ゲーム

  1. 2009/01/18(日) 00:54:08|
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天地創造

 SFCのARPGで、昨年夏ごろワゴンセールにて200円で入手したもの。
 名作の呼び声高く、私も今ハマっているところだ。
 アクション部分の出来がよくて敵のアルゴリズムも練られており、低レベル攻略も可能という作りのようだ。私は無論それなりにレベルを上げながらすすめているけれど。

 主人公は地裏から派遣されてきた少年。地表から失われた陸地、そして様々な生命を復活させ、やがては人類を導き、その後は‥‥まだわからない。途中なので。
 生命を復活させる過程で、その仕上げに人類の復活を行うのだが、その際には動植物との会話が不可能になってしまうというリスクがある。
 それじゃ、人類なんか復活させなくてもいいと思ったのだが、後の祭りだ。この事実は人類復活後に告げられるからだ。それにゲームも進まなくなってしまうし。
 復活させた際の文化レベルは世界各地で大きく隔たっており、少し歪んだ様相を見せている。缶詰を開発した!という地域とバイオテクノロジーやコンピューター、ロボットを駆使する地域とが同じ時間軸に混在しているのだ。

 恐らく物語も佳境に入ったところだろう。
 どのようにまとまるのか、楽しみである。
 

テーマ:懐かしのゲーム - ジャンル:ゲーム

  1. 2009/01/11(日) 02:24:24|
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サンダーフォースⅥと、そしてRTYPE⊿

 サンダーフォースⅥ、安くなったとは言いがたいが、買って遊んでいた。
 巷では酷評されているものの、それほど酷い内容ではない。
 場面に応じて武装・スピードの切り替えがスムーズに出来れば面白くなってくると思う。さしあたって全機体を使えるようになるところまで遊んだ。

 横シュー繋がりというわけではないが、その次にRTYPE⊿。
 以前は三種の機体でKIDSクリアといったところだったので、今度は難度HUMANで。
 公式サイトを参照し、フルパワーアップコマンドを用いて何とかクリアに成功。息も絶え絶えである。難度BYDOは手をつける気にならない。
 HUMANクリアの特典は、自機にPOWアーマーが加わること。
 早速これで出撃したのだが、思いのほか使いづらい。フォース離脱時には1WAY弾の360°回転攻撃が行われるのだが、連射性能に優れているものの効率的に敵を攻撃してくれることが少ないように感じた。おかげで6ボスのドブゲラドプス(?)に大変苦戦し、ここでのコンティニューは10回を下らなかった。
 お気に入り機体はアンカーフォースを持つR9だ。久しぶりだったせいか、楽しく遊ぶことが出来た。
 

テーマ:シューティング - ジャンル:ゲーム

  1. 2009/01/04(日) 02:03:59|
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雷電、そして雷電Ⅱ

 今日は16時に起きて(おいおい)ずっと雷電をプレイしていた。
 31日深夜から元旦朝にかけて、まーともさんのサイト「まてふら」におけるチャット大会にお邪魔していたのだが、そこで有益な情報や励ましを得て、ちょっと頑張ってみようと思った次第。

 一度8ボスまで辿り着いたものの返り討ちに遭い、そこから復活を目論んでみたものの、どうにも越えられない。安地も試してみたが、やはりうまくいかなかった。復活からの攻略を狙うより、初めからやり直したほうが早いのではないか。
 そこでもう一度最初からやり直してみたところ、越えることができた。
09-01-01_23-46.jpg
 だが、残機はまだ残っている。いっちょう、進めるだけ進めてみようではないか。
 というわけで、最終到達地点は2周目の7面道中。
 私にしては出来過ぎというものだろう。
 今更ながら、6面にもようせいさんがいることを今日初めて知った。

 そんな訳でお次は雷電Ⅱ。チャット大会での情報によると、VERY EASYならばこちらの方が楽であるとのこと。
 挑戦してみる価値はある。
 ‥‥確かにラクだ。敵弾が比較的のろく、私でも結構イケそうに思えた。
 1回目の挑戦は4面道中。2回目は2周目の4面。
 そう、2回目で1週を越えてしまったのだ。まぐれもあるだろうが、確かに楽だった。驚きである。
09-01-02_02-19.jpg
 1P側でのクリア。その場復活がこんなにもありがたいものだったとは。

テーマ:シューティング - ジャンル:ゲーム

  1. 2009/01/02(金) 03:02:04|
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コウヘヤの管理者。
ゲームと読書を好む。
格闘スタイルは双截拳で、右利きのサウスポー。
なんつて。

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