コウの日記

波乱に満ちない平々凡々な日常をただ記述してゆくだけのブログです。

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ファイナルファンタジーⅥ

 エンディングに到達した。
 やっとだよ‥‥。

 ストラゴス、シャドウ、リルム、ウーマロ。
 カイエン、セリス、ガウ、マッシュ。
 エドガー、ティナ、モグ、ロック。

 の、3パーティーで進んだ。
 よって、残ったのはセッツァーとゴゴ。

 えらく強くしたので楽勝といえば楽勝だった。道中何度かボス戦などあったが、拍子抜けするぐらい弱く感じた。「え、もう?」

 第1パーティーにウーマロを配したのは失敗だった。ストラゴスが青魔法をラーニングする間もなく敵を始末してしまうからだ。
 ならばとスリプルで眠らせてみれば、変な動物が出てきて起こしてしまう。あれはなんなんだろう。
 ま、青魔法など覚えられなくても大勢に影響はないのだけど。
 そういえば、スリースターズの影響は青魔法にも及び、歩数ダメージやグランドトラインであろうとMP1で使えてしまう。大変凶悪なアイテムである。

 ラスボス前のケフカとの問答、あれはどうなんだろう。頭がイカレちゃってるお人とどんなにお話しても仕方がないように感じるのだが。


 遊んでみた感想としては、まあ、面白かったですよ。
 プレイヤーキャラクター数が多くて育てるのが大変だったけれど、それぞれ個性があって、全員全魔法を覚えてしまっても、私の場合は各キャラクターの特殊コマンドを使うことにこだわり続けた。
 全員で魔法を使い続けていればもっとラクだったのだろうけど。
 
 
 最後に、ゲーム中抱き続けていた不満を。
 このゲームの敵は、死に際に一発殴ってから逝く者が多い。釈然としない。
 ラストダンジョンに登場する用心棒にいたっては、「相打ち」で一人殺されてしまう。これはちょっとあんまりではないか。
 
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  1. 2008/07/30(水) 20:51:20|
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ファイナルファンタジーⅥ

 決戦準備に手落ちがあったため、今日はそれらをこなしていた。

 現在の状況。
 
 平均レベル57。
 血塗られた盾が英雄の盾に変化。
 メテオ・メルトン以外の全魔法全員習得。
 ミラクルシューズ(リジェネ・ヘイスト・プロテス・シェルの効果)12足。
 ウーマロ、モグ、ガウの最強防具スノウマフラー3個。
 最強剣ライトブリンガー。
 リルムの最強頭部防具ネコ耳フード。
 源氏の鎧4着。
 あらゆる魔法の消費MPを1にする、スリースターズが3個。

 ま、負けることはあるまい。


 気がついたことが一つ。
 恐竜の森でティラノサウルス2体の挟み撃ちが怖くてアラームピアスを装備してみたところ、これがどうやら効かないようなのだ。挟み撃ちされまくりである。
 一種の例外なのだろうか。謎である。

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  1. 2008/07/28(月) 22:27:56|
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ファイナルファンタジーⅥ

 決戦前の準備。
 レベル上げ、魔法習得、装備品取得、「暴れる」習得。
 まだまだ戦力増強の余地はあるものの、飽きたのでそろそろ最終決戦に赴きたい。

 パーティの総勢は14人。
 決戦に投入できるのは、12人。
 二人、留守番役にせねばならない。
 さて、誰を残すかな‥‥?

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  1. 2008/07/28(月) 01:02:44|
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ファイナルファンタジーⅥ

 最終決戦。
 ‥‥の前に。
 各キャラクターのレベルアップ及び魔法習得作業を行っている。

 場所は、獣ヶ原の北に位置する森林。
 ここで、ティラノサウルスを乱獲している。
 第一次隊は、ロック、セッツァー、カイエン、ガウ。
 ガウの「暴れる」ベールダンスで発動するブリザラをメインに戦い続け、今やパーティーの平均レベルは53である。せっかくだから現時点で習得可能な魔法をすべて習得し、それから第二次隊に引き継がせたい。
 ラスト前の足踏みとしては、かなり長くなりそうだ。
 メニュー画面でのプレイ時間は既に80hを越えているし。

 ところで、今日初めて「バニシュデス」を使った。相手はブラキオレイドスで、ヤツにはいちどアルテマで全滅させられた事があるのだ。
 確かに禁断の秘技というに相応しい、便利かつ強力な技である。
 だが、もっと強くなったら実力でねじ伏せたい。それまではお世話になるだろう。

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  1. 2008/07/25(金) 04:31:47|
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ファイナルファンタジーⅥ

 予定通り、狂信者の塔へ。
 ストラゴスの抜けた穴をキープしつつ、狂信者達は徘徊する。
 彼らの崇めるものは?
 ケフカである。
 自発的な信仰かそれとも洗脳か。少しだけ某国の将軍様を連想した。

 それはともかく、この塔を登らねばならない。
 なぜか?
 そこに塔があるからだ。

 ‥‥。
 今回、本作をプレイするにあたっては、全面的にFF6攻略の館での指針によっている。
 それによると、この塔を攻略する際に「モルルのお守り」を付けたモグを加入させるように勧めている。モルルのお守りによって雑魚的とのエンカウンターを回避するためだ。
 ここの雑魚敵は強く、道中は長く、なおかつこの場所自体魔法しか使えないために、過度の消耗を強いられるということだった。
 なるほど。こうしたキメの細かい配慮が、私にはありがたい。
「よし。雑魚敵を皆殺しにしながら登ろう。」
 天邪鬼である。

 やってみると、意外と大丈夫だった。一応エーテルを買い込んでいったのだが、アスピルで敵からMPを補充しつつ進むことが可能で、ある程度消耗を抑えることが出来た。
 尤も、ボスのマジックマスターは攻略サイト通りにバーサクを掛けて全員にリレイズを掛けてから倒した。死に際のアルテマは特大ダメージ(5000点以上)で、リレイズがなかったら本当に全滅だった。
 
 今回のパーティーはセリス、ストラゴス、リルム、モグだったが、リルムには「血塗られた盾」を装備させていた(最低だ)。
 

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  1. 2008/07/22(火) 03:41:17|
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ファイナルファンタジーⅥ

 ストラゴスの青魔法をいくつか覚え、カイエンの夢に侵入して迷いを断ち切り、魔物の体内では物真似師ゴゴを仲間にした。
 そしてロックを迎えにフェニックスの洞窟へ。
 ここでは二つのパーティーを切り替えながら進む。装備品や魔石のやり取りなど頭を悩ませることも多いが、それだけに楽しい。スイッチを押してお互いの進路を切り開き、適宜パーティーを切り替えながら進む。
 途中の宝箱はほとんど空っぽであるが、これはロックが持ち去ったためであるようだ。
 最深部に彼の姿が。どうやってここまで来たんだろう。シーフだから?

 魔石フェニックスを入手し、レイチェルが少しだけこの世に帰ってきた。
 死者を蘇らせる。この行為には、どうしても禍々しいものを感じる。よって、私はこういうシーンは好きではない。もしかしたら、ロック自体あまり好きではないからかもしれない。

 攻略サイトの指示通り、魔石フェニックスでリレイズを覚えた。よってこれから狂信者の塔へ向かう。
 そのメンバーは、セリス、ストラゴス、リルム、モグ。
 魔法意外使えないということで、回復アイテムを買い込んでから行くことにしよう。

 

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  1. 2008/07/20(日) 20:55:55|
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ファイナルファンタジーⅥ

 予定通り、雪男ウーマロを仲間にした。
 コマンド入力が不要でラクなのだが、やはり魔石装備による恩恵が受けられないのが痛いキャラである。そんな訳で、レギュラーメンバーとして使う機会はあまり(ほとんど?)ないかもしれない。
 その時のメンバーは、セッツァー、シャドウ、モグ、ガウ。
 エドガーやマッシュが入っていないのは、現時点で習得可能な魔法を全部覚えてしまいそうだったからだ。便利なキャラクターはつい使いすぎてしまう。
 

 ジドールの町にあるアウザーの屋敷でリルムを仲間にした。個人宅のクセに構造が入り組んでおり、あまつさえ絵が襲ってくるという厄介な舞台だ。
 ここでのボスのチャダルヌークは悪霊と女神の二形態が入れ替わるというもので、女神状態のときはとにかく艶っぽい。周りに漂う霞のような物が邪魔だ。

 今度はシャドウを外してリルムを加え、狂信者の塔で徘徊する行列に紛れているストラゴスを仲間にする。
「くぉらクソジジィ!シャキッとせんかい!」
 リルム口悪すぎ。

 現在のメンバーでの主力キャラクターは、ガウ。「暴れる」のベヒーモスで繰り出されるメテオが超強力である。発動率も高く、敵からすれば「ちょっとやメテオ!」というところだろう。
 ‥‥言わない方がよかった。
 

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  1. 2008/07/17(木) 19:07:21|
  2. ゲームのこと
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ファイナルファンタジーⅥ

 獣ヶ原での作業にひとまずの見切りをつけ、炭鉱都市ナルシェへ行った。
 炭鉱に進入し、モグを仲間に。
 以前来たときから時間が経過しているせいだろう、妙に迷った。
 奥へ進んでいるつもりが、抜け道からワールドマップに出てしまったり。

 今日はここまで。
 明日はウーマロを仲間にしよう。


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  1. 2008/07/07(月) 22:17:42|
  2. ゲームのこと
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車を買いました。

 トヨタのシエンタといって、あまり大きくないものの室内は広く、6人乗りである。
 私はあまり車好きではないのだが、それでもなんとなく嬉しいものだ。

 最近の車はすごい。ギアをRに入れるとナビのモニターがバックモニターとなって後ろの様子が映し出されるのだ。別にそんなの要らないのに。

 今までの車がまあ、集中ドアロックなしのパワーウィンドウなしだったのでより引き立つというものである。

 燃料費高騰により無闇に乗り回すことも出来ないのが辛いところだ。

テーマ:自動車全般 - ジャンル:車・バイク

  1. 2008/07/06(日) 01:12:27|
  2. 身の回りのこと
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ファイナルファンタジーⅥ

 獣ヶ原で、ガウの「暴れる」を覚え、ついでに今まであまり使わなかったキャラクターの魔法習得をしている。
「暴れる」の覚え方はどうにもめんどくさい。
 ガウを飛び込ませてその後の戦闘で出てきたときにスロットでセブンフラッシュを食らわせたら「お前達よそ者、出て行け」と言われた。仕方なかったんだ。ミディシアうさぎで回復させようとしただけなんだ。
 また後で出てきたときは何事も無かったかのように「俺ガウ、仲間、仲間」だって。
 

テーマ:ファイナルファンタジー全般(11除く) - ジャンル:ゲーム

  1. 2008/07/05(土) 02:21:45|
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ファイナルファンタジー6

 ローラの手紙を託され、鳩は飛び立つ。
 それを追い、ゾゾの街へ。
 ゾゾの町は相変わらず陰気でそこらに人が倒れていて、住人は嘘つきで、あまつさえモンスターとのエンカウントまである。
 そんな中一人だけマトモに交渉できる人物を見つけ、彼から錆取り剤を購入する。で、パブの建物を登った先の扉で使うと、そこはゾゾ山。
 ??
 え?ビルの扉の先が山?どうなってるの?
 仕方ないので敵を蹴散らしながら山を登ってゆくと、案の定カイエンが黄昏れていた。
「もう偽りの手紙はやめるでござる」

 そんな訳で、今日はカイエンが再加入したところでやめた。

 ショップで物を買うとき、キャラクター一覧が出てくるが、これはどうなのか。世界崩壊後、少なくとも建前上は未加入キャラクターの生死は不明となっているように思うのだが、ここでほぼ全キャラクターが表示されると「ああ、誰も死んではいないんだな」って分かってしまうと思うのだ。
 そういえば、魔大陸でシャドウを見殺しにしたときはどうなるのだろう?

テーマ:ファイナルファンタジー全般(11除く) - ジャンル:ゲーム

  1. 2008/07/01(火) 04:04:28|
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Author:コウヘヤ管理者
コウヘヤの管理者。
ゲームと読書を好む。
格闘スタイルは双截拳で、右利きのサウスポー。
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