コウの日記

波乱に満ちない平々凡々な日常をただ記述してゆくだけのブログです。

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ファイナルファンタジーⅤ

 ガラフの世界に、やって来た。
 いきなり捕虜になる三人、彼らを助けにゆくガラフ。
 ガラフカッコイイなあ。飛竜に飛び乗るしぐさもキマっていて、とても同レベルとは思えない。

 ギルガメシュも、いいキャラクターだ。本作で最も魅力的なキャラクターだ。
 ピンチに陥り、「うっ!急用を思い出した!」
 逃げるわけではないと言いたいのだろうが、行動表示が「とうそう」になっているのだから、取り繕っても無駄というものである。

 今回のプレイで目標とするのは、全ジョブマスター。ほぼ毎日進めていながらシナリオの進展が遅くなるのは仕方がない。
 その甲斐あって、既に未マスタージョブは各人4種を残すのみ。いや、5種だ。あの取れなかったクリスタルの欠片がまだ残っていた。

 まだまだ道は遠いようだ。
 
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テーマ:ファイナルファンタジー全般(11除く) - ジャンル:ゲーム

  1. 2008/05/28(水) 04:42:52|
  2. ゲームのこと
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ファイナルファンタジーⅤ

 ファイナルファンタジーⅤ。
 確かに昔プレイしたのだが、いまやって見るとジョブレベルを上げるのがキツイ。
 前にSFCでやったときはさすがに全マスターはできなかったものの、それなりに極めていたように記憶していたが、それは記憶違いであったか?

 隕石。最初、フィールド画面におけるそれは、なんだかでかいロッドにしか見えなかった。隕石に見えたのは、しばらく経ってからだった。あ、ロッドの柄に見えたのは隕石が地面を削った跡だったのね。

 乗り物。飛竜は山を越えられない。一方黒チョコボは山を越えられる。つまり、飛翔生物として黒チョコボは飛竜より上である。
 スクェアオリジナルキャラクターである黒チョコボ様は、飛竜なんぞより格上であらせられる。
 以上、邪推。
 黒チョコボといえば、捕獲時のダンスが面白い。何度も黒チョコボの森に行ってダンスを鑑賞したり。搭乗時のBGMもイカしている。「うー!」

 PS版だけかもしれないが、戦闘画面への移行が妙にのろい。まあ、仕方がないかな。
 メモリーカードへのセーブはⅣと比べるとかなり速くて快適だけれど。セーブ中、キャラクターが構えてセーブ終了で喜ぶ姿は、なんだかかわいい。

 早く、乱れ打ちを習得したいな。
 現在、飛空挺を入手したところだ。

テーマ:ファイナルファンタジー全般(11除く) - ジャンル:ゲーム

  1. 2008/05/23(金) 01:24:57|
  2. ゲームのこと
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ファイナルファンタジーⅣ

 ファイナルファンタジーⅣ、終了させた。
 レアアイテム蒐集等凝り始めたら先が見えなさそうだったので。
 事前にアラームを99個用意していたものの、結局使わなかった。
 レベルは平均67くらいで、まあ、可もなく不可もなくといったところか。
 ラスボス戦前の演出にはさすがにグッとくるものがあった。進め方がゆっくりすぎたためか、たまに「励ましてくれるのはありがたいが、ところでお前誰?」みたいなことになったりする。

 印象に残っているのは、四天王戦だ。
 ルビカンテが言う。
「以前お前達には、力を合わせるということを教えてもらった。
 回復してやろう。
 ‥‥全力で来るがいい。いくぞ!」
 律儀に回復してくれたとき、コイツ馬鹿だと思った。
 で、戦闘開始。現れたのは、スカルミリョーネ1体。倒すとルビカンテ登場。
 ‥‥一匹ずつ順番かよ!こいつら何も学んでねーよ!
 本当に、馬鹿だと思った。


 今は既に、Ⅴを始めている。

テーマ:ファイナルファンタジー全般(11除く) - ジャンル:ゲーム

  1. 2008/05/19(月) 00:10:29|
  2. ゲームのこと
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ファイナルファンタジーⅣ

 ATBの理不尽さにも少しずつ慣れてきた。
 理不尽極まりない法律や税金に日々苛まれている者にとって、この程度は物の数ではない。

 シナリオは陳腐だが、味がある。
 ツッコミを入れながら遊ぶのも楽しいものだ。
 パポロムが石になった程度でせり出してきた壁が止まるのか?
 死亡したはずのヤンやシドが生きていたりして。
「コイツ空中で爆発してたよな‥‥」

 カインがやたらに裏切るのも面白い。
 どうやら忠誠度が低かったようだ。100ギルくらい呉れてやればよかったか?


 紆余曲折を経て、ついにラストダンジョンに突入。
 しかし明日も仕事なのでムラサメを獲って脱出したところでセーブ。

 明日は終われるだろうか。

テーマ:ファイナルファンタジー全般(11除く) - ジャンル:ゲーム

  1. 2008/05/13(火) 00:22:55|
  2. ゲームのこと
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ファイナルファンタジーⅣ

 現在プレイしているゲームは、ファイナルファンタジーⅣ。
 PSのファイナルファンタジーコレクション版だ。知り合いが持っていたのを借りてきたという次第。

 本作から導入されたATBについてだが、私はどうもこの戦闘システムは好きになれない。どう考えてもプレイヤー側にデメリットをしかもたらさない、迫害に近いシステムだと、私は思う。
 素早さによって決められた順番が廻ってきたときにコマンド入力する。それだけで良いはずではないか。
 コマンド入力にモタついている間に敵の行動順が廻ってきてしまう。そのことは覚悟の上でプレイしてみて。
 コマンド入力から実際の行動にタイムラグがあるではないか。その間に敵に割り込まれるのは日茶番時(懐かしい)。これは許しがたい。
 味方に回復薬使用のコマンド→回復対象者が攻撃され、死亡。→死体に回復薬。無効。
 というのが、最もムカつくパターン。

 更に、一部の敵は特殊行動をかなり速いサイクルで行う。
 ラミアの場合。
 カインの攻撃→ラミアの攻撃→セシルの攻撃→ラミアの誘惑→エッジの攻撃→リディアの攻撃→ラミアの誘惑→ローザの回復魔法。
 といった具合だ。敵はこちらの3倍速く動くのに、倒したときは当然1体分の経験値。あんまりではないか。
 こうした不正を自然に見せるために(全く不自然だが)この戦闘システムを採用したのだろうか。

 ちなみに、戦闘スピードは最も遅い6の設定である。


 なぜか一般的にはこのATBは支持され、後の作品にも採用され続けることになった。
 世の中、不可解である。


 
 
 

 
 

テーマ:ファイナルファンタジー全般(11除く) - ジャンル:ゲーム

  1. 2008/05/09(金) 00:40:57|
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コウヘヤの管理者。
ゲームと読書を好む。
格闘スタイルは双截拳で、右利きのサウスポー。
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