コウの日記

波乱に満ちない平々凡々な日常をただ記述してゆくだけのブログです。

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サラダの国のトマト姫

 サラダの国のトマト姫。
 機種はPC-6001。
 ではなく、GBAのハドソン謎解きコレクションの中のひとつだ。ほかに、ナッツ&ミルクとバイナリィランドが入っている。GC+GBプレイヤーでTVに出力してプレイしている。

 元々はキーボードからのコマンド直接入力式であったようだが、こちらは無論コマンド選択式である。
 第1章、2章と進めて、現在は第3章である。

 普段斬った張った破壊したというようなゲームばかりしているからか、こうしたほのぼのとした雰囲気の非アクションゲームは悪くない。
 冒頭の、リンゴの地蔵を何度も見ると赤くなってしまうところはカワイイな、と思った。
 町に入るとき、門番に通行証を見せたら没収されてしまった。仕方がないので門番が居眠りしているときに通り抜ける。
 ‥‥。
 こうしたやり方でこれ以降も突破するのだろうか?先行きに不安を感じた。

 第2章ではニンニクにタバコを渡したらマッチも要求され、探して手に入れてきたら既にいなかったとか、薬屋の主人がイチジクであるとかが面白かった。

 キュウリ戦士とその子分、柿っ八の冒険は、まだ続く。
 
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テーマ:レトロゲーム - ジャンル:ゲーム

  1. 2008/10/01(水) 22:23:11|
  2.  サラダの国のトマト姫
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サラダの国のトマト姫

 本屋の主人を叩いて追い出し、店内を調べていたら、役人に踏み込まれて捕まってしまった!
 こう書くとまるで犯罪者のようだが、全くその通りだと思う。本屋の主人も悪い奴には見えなかったし。

 そして第3章、舞台は牢獄である。
 牢獄には何名かの先客がいた。皆、レジスタンスの構成員のようだ。そのうちの一人から金ヤスリを借り受けて鉄格子を切断していると、役人がやって来て取調べを受けることに。

 役人は青唐辛子。使っていた金ヤスリが見つかってしまい、彼は怒って赤唐辛子に変貌を遂げる。
 水責め拷問室に叩き込まれたものの、隠し扉から脱出することに成功した。このとき使用した鍵は、本屋から奪ったものである。何であいつがこんなところの鍵を?

 隠し扉の先は、出口へと続く廊下。間に部屋が三つある。
 まずは、囚人室。なんと、タバコを要求していたニンニク野郎がこんなところに。せっかくだからマッチを渡してやった。そして手榴弾を受け取る。マッチとの交換でこれは得だが、ちょいと物騒すぎるかもしれない。

 次は、役人の部屋。ドアの隙間から覗くと、唐辛子がいた。まだ赤い。
 とりあえずスルーして、次の物置部屋へ。

 ドアの脇に消火器が置いてあるが、期限切れで使えないらしい。中にはいろいろなガラクタが置いてある。鎌、酒樽、ロープ、バケツ、新聞紙。このうちロープとバケツと新聞紙を入手し、部屋の外へ。

 役人の部屋に踏み込み、手榴弾で脅して、唐辛子野郎をロープでグルグル巻きにする。こんな木っ端役人、爆殺してしまえばいいのに。

 出口。提灯を持った岡っ引きがうようよしている。ちょっと逃げられそうにない。

 再び、物置部屋へ。
 提灯を入手し(先程は無かったように思う)、また出口へ向かった。

 柿っ八が提灯を高らかに掲げ、「ご苦労様です!」
 キュウリ戦士と柿っ八は、悠々と脱出した。
 

 ここで第3章、終わり。
 章の終わりごとに柿っ八が持ち物を落としてしまうが、これは次章で使わない持ち物を処分するためであるようだ。

 本作は現状のセーブという機能は無く、章ごとのパスワード方式である。
 よってプレイする際には何が何でも次章まで進めなくては、それまでの経過が無駄になるか、電源入れっ放しにするしかない。
 が、今までプレイした感じでは、わりと細かく章に区切られているようだ。
 

テーマ:レトロゲーム - ジャンル:ゲーム

  1. 2008/10/02(木) 22:24:38|
  2.  サラダの国のトマト姫
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サラダの国のトマト姫

 官憲の追跡を逃れ、キュウリ戦士とその子分柿っ八は町を逃れた。
 体制に敵対するというのは大変なことだ。

 第4章の始まりである。

 ゲーム冒頭で見た風景が広がっている。十字路だ。町へ続く道、オニオン湖へ向かう道、パセリの森へ向かう道。帰るための道も続いているが、ここで逃げ出すキュウリ戦士ではない。
 立っている場所こそ以前と同じであるが、今回、彼らには「情報」がある。

 パセリの森の柵に開いた抜け穴はまだ塞がれていないようだ。
 通り抜けると、以前野菜たちが埋められていた地点に到る。
 おや、スイカがまだ埋まっている。脱出したのではなかったか。水分不足のようだったので水を与えて話を聞くと、ネギ爺さんが通ったが往路では持っていた傘が帰りには無かったとのこと。爺さんはそのとき助けてくれなかったのだろうか?
 
 水を補充するため、オニオン湖へと足を運ぶ。脇の茂みでパラソルを発見した。これを入手して、再度パセリの森へ引き返す。

 スイカがまだ埋まっている。この状態が好きなのだろうか?泣いているように見受けられるが。
 彼のことはさておいて、野菜たちが脱出した穴のひとつが奥まで続いていることを柿っ八が発見。小さな穴で、戦士達が通れるほど大きくはない。
「モグラ君の掘った跡のようですよ?」
 柿っ八よ、でかした。キュウリ戦士は、先ほど拾ったパラソルを広げ、日差しを遮ってみた。
 すると、モグラ君が登場。やはり、日光が嫌いなようである。
(モグラが日光を嫌うというのは俗説のようである。モグラにとって日光は不必要なのであって、害ではあるわけではないようだ)
 喉が渇いているらしく、水を与えると話を聞くくことが出来た。奥のパセリックの森にサラダロンという怪物がいて、オニオンメダルを守っているという。なにそれ?

 血に飢えた(そうか?)キュウリ戦士は、早速パセリックの森へ続く道へと進んでゆく。
 川沿いにネギで出来た小屋があるものの、誰もいないため無視して先へ進む。が、進むには川を渡らねばならず、柿っ八は頑強に拒否するのだった。泳げないらしい。解雇するためのコマンドがないので、一旦戻って、浮き輪を探すことに。

 ネギの小屋が怪しい。柿っ八が呼ぶと、ネギの爺さんが出てきた。小屋の材料はあなたですか?それとも家族ですか?
 この爺さん、浮き輪を持っているようだが、タダではくれないのか。傘を忘れるほどボケているのに、しっかりしている。そこで隠し持っていたパラソルを渡してやると、あっさりと浮き輪をくれた。結構大事な傘だったのね。

 こうして川を渡ったのだが、そこにはノーミン族の男、吾作が!捕まえた野菜たちに逃げられてしまったらしい。だからといって捕まってやるわけにはゆかない。
 戦いの火蓋は切って落とされた!
 戦闘方法は、あっち向いてホイ。戦うのは柿っ八である。
 メダルゲームや野球拳ゲームとは違って、勝てるようになっている。当たり前か。癖を掴むのが重要とのこと。ジャン!ケン!するとき~は♪って、違うか。
 ふむ、ジャンケンのクセは掴めなかったが、彼は常に下を向くようだ。畑ばかり気にして天候に無頓着。ノーミン族としての資質に疑問を感じる。

 戦いを制すると、そこはパセリックの森。敗者はどうなったのだろう?
 ここは、3Dタイプのダンジョンとなっている。マッピングするか?しかし、方眼紙を出すのが面倒だ。もしも迷ったら、そのときにマッピングを開始するのも良いだろう。
 入ってすぐ、芳香野菜なるものを見つけた。いい匂いがするのかな?え、そうではなく、コンパスのことか。方向野菜ね。これで方向が表示されるようになった。
 回転床や隠し扉、ワープ装置などはないようだ。それなら、大丈夫かもしれない。
 あちこち歩き回り、皮袋に隠された金貨を数枚、スコップ、そして一番奥で空き缶を拾った。コカブコーラだって。マップもそれほど複雑ではない。

 人の顔をした大木を先に発見していた。そこは、野菜クズが散乱する場所。つまりは、人の手足や肉片が散乱しているのと同じ意味である。
 口の部分の穴は深く、不気味なイビキが。何かがいる!柿っ八はすっかり怯えており、中に入ってゆくことはできない。キュウリ戦士はやおら空き缶を取り出し、穴に放り込んだ。

 眠りを邪魔され怒り心頭で現れたのは、ドレッシングの瓶のような体にナイフとフォークの手を持つ怪物、その名はサラダロン!
 柿っ八が彼に立ち向かう。先ほどの怯えが嘘のようだ。でも、戦闘はあっち向いてホイなのである。いざ戦闘に入ると、奴はパーしか出せないらしい。あのフォークの手ではな。
 そんな訳で、楽勝だった。

 中に入ると、暗闇だったが神棚と小さな土盛りを見つけた。
 土盛りをスコップで掘ってゆくと(コマンドを何度も繰り返さねばならない)オニオンメダルを発見。金色で、とてもキレイだ。なにやら重要アイテムのようである。

 外へ出ると、そこにはネギの爺さんが待ち構えていた。
「よくぞ、倒してくれたのう。お礼にレジスタンスの基地へ案内しよう。」
 町でたびたび噂に聞いた、レジスタンス。街での評判は上々で、民衆の支持はうまく取り付けているようだ。彼らの力を借りることが出来れば心強い。
 だが、クーデターによる政権とはいえ、カボチャ大臣の支配は強力だ。
 
 第4章はここまで。
 柿っ八による所持品紛失イベントのあとに待ち受けるのはなにか?


 パスワードを忘れないようにメモしておこう。
「まきこう くおこせ せさせい はそち」スペースは便宜上入れた。一度逆から読んでおくと間違えにくいと思う。しかし、なんだかどんどん長くなってゆくな。
 オホーツクのように合言葉的なものの方がいいのだけど。
 「きりのましゅうこ」「かにがくいたい」とか。
 

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  1. 2008/10/04(土) 01:27:30|
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サラダの国のトマト姫

 ネギ爺さんの手引きで、キュウリ戦士達はレジスタンスの基地へ向かうことになった。
 第5章の始まりである。

 蔦の絡まった建物がある。蔦の名前はピンチヒツタであるらしい。壁の前には段ボール箱が積まれ、壁には穴が開いている。
 そういえばネギの爺さんがいない。帰ってしまったのか。

 中に入り、待機室でレジスタンス構成員と話してみる。こちらを怪しんでいるが、サラダロンを倒して得たオニオンメダルを見せると態度が一変。
 騒ぎを聞きつけたのか、一人の娘が現れた。どう見ても人間である。
 彼女はオニオン王の娘で、名はアップルリサという。
 将軍が頭痛で苦しんでいるらしい。彼女はその看病をしていたと思しい。
 町で手に入れた頭痛薬を渡すと、とても喜んでくれた。
 部屋にレジスタンスは4人いて、そのうちの一人レワイカ少佐から武器庫の番人がワインを切らして騒いでいるとの情報を得た。ルテス中尉は無口で何も話してくれない。柿っ八によれば、彼は不真面目であるようだ。
 ドーコン大尉からは、洞窟の怪獣を倒すには爆弾が必要であろうこと。ベウ軍曹からは、カボチャ大王の軍隊にモビルヤサイスーツ部隊の存在という情報をそれぞれ得ることが出来た。

 もう一度アップルリサに会うと、将軍の具合が良くなったので会わせてくれるとのこと。
 ロンメロン将軍。レジスタンスの最高責任者。ヘタの部分がベレー帽っぽくなっている。
 トマト姫がとらわれているカボチャたちの町はキャロット高原の先であるらしい。ピーナッツ村を通ってゆくと早いだろうとも。これらの情報とともに、レジスタンスの紋章を与えられた。

 廊下に戻り、先ほどは施錠されていた理沙の私室へ立ち寄った。
 話してみると、ペンダントを紛失したので探して欲しいとの事。面倒だな。ゴミと一緒に捨てたらしく、大事なものとは思えないのだ。
 仕方が無いので外に出て段ボール箱を漁り、ペンダントを見つけた。随分あっさり見つかるものだな。リサに渡すと、これは父親の形見であるらしい。だから、なんで捨てたの?
 彼女は、ダイコーン伝説を知っているかと聞いてきた。え、ダイコーン伝説か!
 ‥‥知らない。
 この国に勇者が現れるとき、ダイコーンというモビルヤサイスーツが出現するという。

 リサの私室の向かい側。ここにも施錠されたドアがあるのだが、その前に酔っ払ったブドウがいる。やけにぐっちゃぐちゃだ。スライムの遺伝子を取り込んだかのようだ。
 大事な部屋だから入ってはいけないと言う。酔っ払っていながらも職務に忠実なところは感心できる。ワインをあげると、大喜び。だが、これで直ちにドアを開けてくれるわけではない。

 またリサと話をすると、ブドウに話をつけておいたとのこと。あの部屋は武器庫であり、庫内の武器の使用許可が下りた。
 武器庫には様々な武器があったが、携帯可能で有用な品は限られている。ナッツボムとインゲンボムを取得。ブドウから、無口な兵士から情報を得るように助言を受けた。
 待機室で、ルテス中尉から情報を得ることが出来た。ダイコーンのことを知る人物がピーナツ村にいて、基地の入口からキャロット高原への道があり、ピーナツ村はその先にあるということだった。しかしこの男、いきなり饒舌になったな。ブドウとは仲良しなのであろう。

 村への抜け道に足を踏み入れたとき、柿っ八が宣言した。
「親分、重たいから使えそうもない持ち物を捨てちゃいました」
 落としたではなく、捨てたという表現。最初っからそうだったんだろう?


 パスワード発行。
「にひへぬ とあほい いうえに ほさかこす」
 また少し長くなった。

 レジスタンスからの協力は武器が少々と情報のみであったが、それは貴重なものであった。トマト姫救出に大きな力を発揮するだろう。
 キャロット高原を抜けてピーナツ村で情報あわよくばダイコーンを取得、カボチャの町へ殴り込み。素直にこうした展開になればよいのだが‥‥。

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  1. 2008/10/05(日) 16:43:36|
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サラダの国のトマト姫

 レジスタンスの基地では、有益な情報を得ることができた。
 当面の目的地はピーナツ村である。今キュウリ戦士達がいるのは、途中のキャロット高原。

 第6章。

 キャロット高原の真ん中にはヤサイヅカがある。権力者の墳墓であろうか。供え物の酒が空瓶となって転がっている。
 誰の墓か?柿っ八に聞こうとすると、いきなり遮られてしまった。とこからか声がするという。
「高原の出口にウドの大木があってな、その周りに生えている草を変草というんじゃ。自分の姿を好きなものに変えられる魔法の草なのじゃ。使ってみるがよい。」
 声の主はヤサイヅカに眠る者なのだろうか?それに関する説明はないようだ。

 そのまま進むと、ピーナツ村へ辿り着いた。
 村の入口で、泣いているピーナツの夫婦に出会った。柿っ八によると、彼らは村長夫婦であり、ヤマタノバナナに娘のナツ子がさらわれたことが涙の理由のようだ。しかしコイツよく知っているな。
 話してみてもただ悲むばかり。いつも思うのだが、彼らには自分で助けに行くという発想はないのだろうか?ひっぱたいてやろうとしたが、柿っ八に言われてしまった。
 「悲しんでいる人を叩くなんて最低ですよ」
 わーかったよ!助けに行けばいいんだろ!

 プレイヤーは最低だが、キュウリ戦士達は優しく、そして勇敢である。早速聞き込みを開始。
 まずは村長の家へ。高原の入口近くに魔物の棲むウッピーという洞窟がある。娘を助けてくれたら御礼をするとのこと。モノで釣るのか!
 次に、公園にやってきた。ハドソンマークの銅像がやたらに目立つ。バーイハドソン。
 シイタケ族のタケオ、ピーナツ族のカップル、ピー子とナツ太郎がいた。ついでに、芝生からお金を拾った。
・公園内に開店する雑貨屋の存在。
・公園内に棲むニンジン仙人の存在。
・漢方薬を作るとき、キャロット高原に生えているニンジン肥やしが必要。
 以上の情報を得た。不要な情報もあるように思えるが‥‥。

 ニンジン仙人に会いに行った。狭苦しい掘っ立て小屋で、彼は昼間から酒を呑んでいる。ただのホームレスなのではないか?ツマミが欲しいなどとほざいているし。
 雑貨屋へ。人のよさそうなピーナツが店番をする、駄菓子屋チックな店構えだ。ソフト裂きイカ、ピーナツ、辞書、ホウキ、水甕が置いてある。ピーナツが売り物とは、どういうことだろう?
 お金が2しかないのでツマミになりそうなもの、ソフト裂きイカとピーナツを購入して店を辞した。
 仙人にソフト裂きイカを渡すと、好物のようで喜んでくれた。
「そうじゃ、村長はランプなどを持っておるから必要なら貰いに行くとよいぞ。ヤマタノバナナを倒したらまたここに来るんだぞ。待っておるからな」
 ふむ、こちらの目的はお見通しか。さすがは仙人ということにしておこうか。
 村長からランプを受け取り(ここは話すではなく柿っ八コマンド。わかりづらい)、彼らはウッピーの洞窟へと向かうことにした。

 中は一人称視点の迷路だ。今日はもう遅いので続きは明日。

 

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  1. 2008/10/07(火) 22:57:16|
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ゲームと読書を好む。
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